日本一人が育つファーム:
FIELD MANAGEMENT

キャリアを構築する魅力

ATTRACTION

01

経営者・CXO・事業部長などの
経営陣が抱える経営アジェンダに
日々対峙できる

「経営参謀」である戦略コンサルタントとして、経営者・CXO・事業部長などのクライアント経営陣を相手に、難易度の高い経営アジェンダに対峙が可能

02

幅広い業界における成長テーマの
戦略案件

FIELD MANAGEMENTでは、新規事業や成長戦略等のトップライン向上のプロジェクトを多く手掛けている。
スポーツ・エンタメ領域の支援実績も豊富

業界
テーマ
売上規模

※2022~2024年の3年間で実施したプロジェクトを対象に集計(案件金額ベース)

03

個人の成長を促すための組織体制・機会提供

FIELD MANAGEMENTオリジナルのオンボーディング・トレーニングコンテンツが充実。 加えて、経営陣のコミットメントのもと、メンバーの成長を促すためのフィードバックやアサインメント体制を構築。

オリジナルコンテンツを
活用したオンボーディング・
トレーニング制度
  • 自社独自でのオリジナルトレーニング(入社時・職位別)

    自社独自でのオリジナルトレーニングコンテンツを開発。入社時や、職位別に年数回のトレーニングを実施

  • キャリアアドバイザー制度

    ManagerもしくはPrincipal以上の職位のコンサルタントが各メンバーのキャリアアドバイザーとしてアサインされ、定期的な1on1を通じて成長に向けたアクションを具体化

  • コンサルコードトレーニング

    コンサルタントとしてのあるべきマインドセットをまとめた「コンサルコード」を基に、社長自らがメンバーに対してトレーニング・ワークショップを実施

成長を促す
アサインメント・
フィードバック体制
  • フィードバックを重視した組織ピラミッド

    Managing Director1名に対してManager2名、各Managerに対してスタッフ2〜3名というバランスでプロジェクトを組成し、密度の高いフィードバックの仕組みを構築している。この体制を支えるため、人数ではなく質を重視して採用を実施

  • スキルマップを基にした客観的な評価&PDCA

    キャリアアドバイザーや現場上長から、職位別のスキルマップを基にした客観的な評価のフィードバックを受け、今後の成長に向けた課題・アクションのすり合わせを実施

  • フィードバックカルチャー

    年2回の公式レビューに加えて、期中にも中間レビューを実施。それ以外にも日常的なフィードバックがカルチャーとして浸透している

  • メンバーに合わせたアサインメント体制

    メンバー一人ひとりのスキルや経験・キャリア志向を総合的に踏まえ、クライアントへの提供価値と個人の成長を両立するアサインを実施

経営陣によるコミットメント
  • 経営陣によるコミットメント

    経営陣および現場Managerによるボードミーティングを隔週で開催し、各メンバーの状況に応じた最適なアサインとトレーニング計画を検討。これにより、個々人の成長を後押ししている